鋼橋建設産業の発展過程に関する史的調査(五十畑2004) http://www.civil.cit.nihon-u.ac.jp/~isohata/paper/pdf/014.pdf
mattsuNotes
+: ザッハリヒカイト - 即物性 Sachlichkeit
20世紀初めごろ、建築界ではすでに新しい潮流が流れはじめました。 それは機能的観点から見て余分と思われる装飾の排除、直線的で実用的なスタイルの追求でした。そのデザインは 明快な直線と材質感の強調を特徴としています。
ヘルマン・ムテジウス(Hermann Muthesius)は1902年の批評論文 「Stilarchitektur und Baukunst」において 「即物的で機能的」な建築方法を説きました。 これに刺激を受けた芸術家により 1907年、ドイツ工作連盟(Der Deutsche Werkbund - DWB) が結成されました。…
「正確にいえば佐野がつくりあげたのは新技術などではなく(連続多層ラーメン剛節軸組構造自体は彼の発明ではない)、それ自体科学的な装いをとった仮説のシステム…」
様式がはがれ落ちる時、あるいは構造合理主義という形而上学 | 八束はじめ
出典=『10+1』 No.20 (特集=言説としての日本近代建築)、pp.99-106
近代建築保存の技法 T.H.M.プルードン 鹿島出版会 2011
第1部 近代建築の保存
第1章 近代建築保存のはじまり
第2章 建築保存のデザインに影響する哲学的な課題
第3章 保存の理念と基準の発展
第4章 近代的な素材と工法における保存の論点
第5章 近代建築を保存する-なぜ、何を、どこを、どういう方法で保存するのか
第6章 近代の建造物および構造物の調査と評価
第2部 建築保存の類型学
第7章 パヴィリオン
バルセロナ・パヴィリオン
アルミネア・ハウス
第8章 住宅建築
一戸建て住宅
サヴォア邸
グロピウス邸
ファンズワース邸
郊外住宅地
グリーンベルト
レヴィレット・タウン
マー・ヴィスタ
集合住宅・高層住宅
チャタム・タワーズ
ピーボディ・テラス
レイモンド・M・ヒリアード・センター
第9章 プリファブリケーション
セメスト・ハウス
ラストロン・ハウス
第10章 学校
オープンエアスクール
クローアイランド小学校
ムンケゴー小学校
第11章 舞台芸術センター
ロイヤル・フェスティバル・ホール
リンカーン・センター
シドニー・オペラハウス
第12章 ホテル
カリブ ヒルトン ホテル
SASロイヤルホテル
第13章 空港ターミナル
TWAターミナル ジョン・F・ケネディ国際空港
ワシントン・ダレス国際空港
第14章 産業建築
フィアット・リンゴット工場
ファン・ネレ工場
第15章-ガラスと石材
ガラス
シュンク百貨店
レヴァー・ハウス
外装石材
フィンランディア・ホール
アモコ・ビル
第16章 複合施設
ゾンネストラール・サナトリウム
ファースト・プレスビテリアン教会堂
Studies in Tectonic Culture
The Poetics of Construction in Nineteenth and Twentieth Century Architecture
Kenneth Frampton
Edited by John Cava
Harry Francis MallgraveixAcknowledgmentsxiii1Introduction: Reflections on the Scope of the Tectonic12Greco-Gothic and Neo-Gothic: The Anglo-French Origins of Tectonic Form293The Rise of the Tectonic: Core Form and Art Form in the German Enlightenment, 1750-1870614Frank Lloyd Wright and the Text-Tile Tectonic935Auguste Perret and Classical Rationalism1216Mies van der Rohe: Avant-Garde and Continuity1597Louis Kahn: Modernization and the New Monumentality, 1944-19722098Jørn Utzon: Transcultural Form and the Tectonic Metaphor2479Carlo Scarpa and the Adoration of the Joint29910Postscriptum: The Tectonic Trajectory, 1903-1994335The Owl of Minerva: An Epilogue377Notes389Bibliography413Illustration Credits423Index425http://mitpress.mit.edu/catalog/item/default.asp?ttype=2&tid=8527&mode=toc
木材を理解してこそ、それを賢明に使うことができよう ” We may use wood with intelligence only if we understand wood。”F.L.Wright. Panshin,Zeeuw ;Textbook of wood Technology p.1
to do
テクトニックカルチャー精読
批判的地域主義の文脈で吉村順三を理解
数と建築 精読
農学の野外科学的方法 役に立つ研究とはなにか 読む
体芸図書館プロジェクトの端緒としてのアスリートカフェ運営
現在建築史:「若手」構造家の現在位置を論じる
習慣に組み込む技術

これほどカンタンなことはない。
1回目を今すぐやればいい。
明日、2回目をやればいい。
そうやって続ければ習慣になるのです。
数学的に言うならば、まず1回目をやる。
N回目を行ったとしたら、N+1回目もやれば、それは習慣となる。
そこでの禁句は3つ。
今の忙しいと去年の忙しいを比べてみよう。
絶対今の方が忙しいのだ。年を取るごとに忙しいの質は上がっていく。
だからこそ、思ったらすぐやらなくては、後でやることはできない。
めんどくさいと思うならやるな。そんな人は期待できないので、
私からはかけるコトバもありません。勝手に他のことしててください。
いつか「~されるうちが華だった」と気づくといいですね(多分、無理
明日からやるというのは、明日やるわけがない。今すぐやれ。
一日待つことによって「気負う」癖がついてしまう。
習慣にするためには、気負ったらおしまいなのだ。
格闘ゲームだって最初は意識して攻撃するが、
慣れると、無意識でコンボ決められるようになってしまうものです。
今年はじめに、今年は何をやらないと決めましたか?という記事が、
各地ニュースサイトで紹介されましたが、私から言わせると
てんでばかばかしい。そんなことするくらいなら、いっそ倒れるまで作業こなせ、と。
作業が多いなら効率化をすればいいだけだろう、と。
人生80年もあるんだから、せめて30くらいまでは、やりたいと思ったらすべてやろうぜ。
行動の取捨選択はその後でも遅くないだろ。まずは自分で全部やってみないと
何が良くて何がわるいのかの判断のものさしまで、自分の感性ではなく、
他人の受け売りになっちゃうよ。
若いうちの特権は「やりなおせる期間があること」だけです。
今やらないということは、将来の選択肢を狭めているだけなのです。
あなたの可能性を、あなた自身で狭めてどうするんですか。
(via petapeta)
世界各国の夏期休暇
オーストラリア・・・1ヵ月半
スペイン・・・1ヶ月
スウェーデン・・・年齢に応じて25日から32日
オーストリア・・・35日
フランス・・・5週間+労働時間が半分になる日が2週間
ポーランド・・・46日 ※10年以上働いてる人は+10日
ドイツ・・・最低33日・最大37日
イタリア・・・最低32日・最大42日
ノルウェー・・・平日だけで25日
日本・・・5日
イタリアはバカンスがあって日本より遊んでるのに、1人当たりGDPでは日本とほぼ同じ│ニュース2ちゃんねる (via inujita) (via futashika)
2010-04-12 (via gkojay) (via takaakik) (via kurono) (via blacktights) (via kotoripiyopiyo) (via tiga
)
イタリアとかギリシャは地下経済がある。どうなっているのやら不思議である。
(via bgnori) (via do-nothing) (via ukar) (via motomocomo)
